2010年08月15日

「FX41(フォーティーワン)」が最適なEAを選んで動く理由と仕組み

相場が常に変化し続けているということは、自動売買システムも変化しなければなりません。

MataTraderの登場により、私たち一般人も自動売買が手近なものとなりましたが、ほとんどの自動売買システムが相場の変化についていけず、最終的には大きな損害が出たという事例も決して少なくはありません。

そもそもたったひとつやふたつのEAで、「生き物」と例えられている相場を長きにわたり攻略できるはずもなく、やがては通用しなくなり、破綻してしまうことが目に見えています。

一方、FX41は、相場の変化に応じて稼働するEAも変化します。

ひとつのEAで十分に対応できるなら、EAはひとつしか動きませんし、5つのEAで対応しなければならない状況ならば、その相場に最も適した5つのEAが動きます。



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FX自動売買システム「FX41(フォーティーワン)」※JFTA公認!初心者OK!驚きの5大保証付き

なぜ、FX41は5大保証を満たすことができるのか?その秘密は、搭載された41個の自動売買プログラム にあります!


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今回、JFTAが開発した自動売買システム「FX41」には、
一言では表せないくらい数多くの特徴があるのですが、その最大の特徴が

「少ない資金で壮大なスケールの自動売買が出来る!」

ということです。

一般的な自動売買は、MetaTrader4というフリーのチャートソフトに、複数のEA(自動売買プログラム)をインストールして利用するものが大半ですが、この場合、資金の少ない個人トレーダーにとっては、いくつかの問題が生じます。

それは、稼働させるEAに限度があるということ。

もちろん、MetaTrader4にいくつものEAをインストールすることは可能です。

しかし、資金の問題で全部を同時稼働させることはなかなかできないのです。

たとえば、ひとつのEAを10万円の資金で運用する場合、EA10個でポートフォリオを組もうとすれば、資金は最低でも100万円(10万円×10種)が必要になります。

また、FX41のように、41種のロジックを同時稼働させようものなら、資金は410万円(10万円×41種)も必要です。この大不況と呼ばれている時代に、これだけの資金を自動売買に回せる人はなかなかいないのではないでしょうか。

だからこそ、大半の自動売買システムは、ポートフォリオと言いつつも、
3種からせいぜい10種程度の分散投資しかできないのです。

ところが、私たちが開発したFX41は、なんと、たった5万円の資金で41種のポートフォリオが組めてしまいます。

つまり、資金を何百万円も用意する必要がなく、プロ顔負けの投資環境で運用することができるのです。

自動売買にてポートフォリオ(分散投資)がどれほど有効なのかは説明するまでもないでしょうが、たとえば、たった1個のEAに頼り切りで運用するよりも、複数のEAにリスクを分散したほうが安定することは初心者の方でも分かるでしょう。

さらに言えば、3種からせいぜい10種程度の分散投資では、本当の意味でのポートフォリオの恩恵には与かれません。

ポートフォリオの本当のメリットとは、リスクを分散することではなく、あらゆる相場、あらゆる局面で利益を上げることにあります。


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「出来ない」「勝てない」「難しい」というあなたの不安を解消するために、以上の5つの保証が用意されています。

トレード技術の向上を保証
運用開始後の“手間なし”を保証
自動売買の運用スタートを保証
初期入金額の倍増を保証
他社システムよりも2倍以上の収益を保証

これが1つでも守れなかった場合、システム利用料を全額返金という保証がついています。


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2009年10月11日

ドリームゲートFXの公式ページの成績を検証。


ドリームゲートFXの販売ページに2000年1月〜2009年6月までの成績が掲載されています。

>>ドリームゲートFX販売ページへ


まず、ドリームゲートFXの販売ページを見てください。

今現在、私はドリームゲートFXでも稼がせてもらっているのですが、1つ注意しなければならないことがあります。

それは、資金管理です。

初心者によくあるのが、稼いだら稼いだだけ口座からお金を引き出して使い切ってしまうということ。

貯金とか、それを再投資して稼ぐ事を考えない、まぁ複利という仕組みを使わないという方ですね。

自動売買ソフトなので、誰がやっても販売ページの成績とほとんど同じになりますが、資金管理の面だけは、そういうわけにはいきません。

負けは少ないですが、マイナスの月を見てみると、2002年の1月に−221.82というのがあります。ここはまぁいいとして、その他にもいくつかありますね。

一番負けが大きい月で、2007年の8月です。

−3274.89とあり、ここで数ヶ月分の利益を吹っ飛ばしていることになります。

ここの勝率は77.78%なので、勝率は良いですが、ちょっと負けが大きいです。こういう点が、いろいろな投資本で書かれている、勝率が良くても負けるということにつながります。

この負けの大きい月というのは、だいたいどのようなシステムトレードにもありますし、自分で取引している時だってあります。

この負けている状態の時に、自分の資金が耐えられるかどうか?ということが重要となってきます。

この何年もの間で一番大きな負けの月が−3274.89なので、最低でも、これに耐えられる資金というのを用意はしておいたほうが良いでしょう。

しかし、負けている月がそんなに多くはないので、初めのうちは資金がなくても、多少の運はありますが、負ける月が来る前に、大きく稼げているので問題はないと思います。

ドリームゲートFXでは、必ず勝てるというのははっきりと分かっていますので、大きく稼いだ後の資金管理がきちんとできるかどうか?ということが、こういったツールを使った時の、勝敗の分かれ道になるのではないでしょうか?

>>ドリームゲートFX販売ページへ



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